豊富な可動ギミックにより作中の豪快な技の数々を再現可能

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キャラクターフィギュアなどを手がけるメディコス・エンタテインメント(東京都千代田区)は、漫画「北斗の拳」の登場キャラクターの彩色済み可動フィギュア「超像可動『北斗の拳』サウザー」を2022年11月に発売する。

それに先だち、予約受付を6月30日から同社直販サイト「MEDICOS ONLINE SHOP」および全国のホビーショップなどで順次始めている。

原哲夫さんが造形・彩色を監修

作画を担当した漫画家・原哲夫さんが造形および彩色を監修したといい、南斗六聖拳"将星"の男、聖帝「サウザー」を全高約175ミリでフィギュア化。

豊富な可動域を備え、作中の豪快な技の数々を再現できる。表情の異なる頭部パーツや各種ハンドパーツ、特徴的な仮面や武器の槍などのオプションパーツ、台座が付属する。

価格は9460円(税込)。