「プリンセス・ナコだ!」IZ*ONE出身の矢吹奈子の近況が話題【PHOTO】

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IZ*ONE出身の矢吹奈子の華麗な美貌が話題だ。

【写真】矢吹奈子とTWICEジヒョのミラクル2ショット!

9月16日、矢吹奈子は自身のインスタグラムを更新。「LARME」という言葉を綴ったこの投稿は、女性ファッション誌『LARME』で初の単独表紙を飾った際のオフショットかと思われる。

写真には、ピンクのドレスとティアラを着用したお姫様のような姿が。はっきりとした目鼻立ちが、より一層成長した女性の魅力を醸し出している。

ファンからは「姫様大好き」「プリンセス・ナコ!」「奈子ちゃん会いたいな〜」といったコメントが寄せられているようだ。

(写真=矢吹奈子Instagram)

去る4月に惜しまれつつ解散したIZ*ONEだが、矢吹は5月15日に『HKT48メンバー全員生出演「君とどこかへ行きたい」リリース記念ニコ生特番』に宮脇咲良とともにサプライズ出演し、HKT48として2年5カ月ぶりに活動を再開。

そして2021年6月26日には、西日本シティ銀行 HKT48劇場にて、自身の20歳の誕生日を祝う生誕祭で2年9カ月ぶりに劇場公演に復帰した。

◇矢吹奈子 プロフィール

2001年6月18日生まれ。東京都出身。0歳から子役として活動しており、2005年に公開された映画『タッチ』では長澤まさみ演じる浅倉南の幼少期に抜擢された。東京都出身でありながら博多を拠点とするHKT48に加入したのは、指原莉乃のファンであったため。握手会の際に指原莉乃本人からオーディションを勧められ、2013年8月に同グループの3期生オーディションに合格した。加入翌年に『桜、みんなで食べた』で選抜入りを果たして一躍人気メンバーとなった。 その後、2018年8月に放送された韓国Mnetのオーディション番組『PRODUCE 48』を通じてIZ*ONEとしてデビュー。同じく48グループ出身の宮脇咲良(HKT48)、本田仁美(AKB48チーム8)と共に日本人メンバーとして大きな人気を博しており、身長150cm(公称)ならではの愛らしいビジュアルが評価される一方で、「歌声が素敵」「韓国語が本当に上手」「努力家」といった実力やプロ意識の面でも称賛の声が上がっている。韓国で日本のアイドルの底力を証明し続けている人物だ。