霜降り明星、生放送での漫才披露で起こった“ハプニング”とは?「しゃあないから…」

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6月8日放送のフジテレビ系『乃木坂46のザ・ドリームバイト!』にて、霜降り明星(粗品・せいや)が、漫才を披露した際に体験した“ハプニング”を明かした。

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番組内で、せいやは、以前に生放送で漫才を披露した際の“ハプニング”として、「あったもんな。漫才出ていって、センターマイクなかったこと」と明かして、スタジオを驚かせた。

続けて、「しゃあないからちょっと距離空けて、コントみたいに喋った」「立ち話みたいな」と振り返った。また、粗品も、別の舞台で幕が開いた際、センターマイクがステージ側に倒れ込んできたこともあったと回想していた。

そんな霜降り明星だが、以前放送されていたフジテレビ系の番組『VS嵐』に出演した際に、せいやは、収録3日前に足の指をピンヒールで踏まれて負傷してしまい、収録直前に患部が腫れ出したため、急遽病院に向かったというエピソードで、周囲を驚かせていたことがあった。