世界フィギュアスケート国別対抗戦、エキシビションに臨む羽生結弦(2021年4月18日撮影)。(c)Philip FONG / AFP

写真拡大

【AFP=時事】世界フィギュアスケート国別対抗戦(ISU World Team Trophy in Figure Skating 2021)は18日、大阪で最終日のエキシビションが行われ、羽生結弦(Yuzuru Hanyu)や坂本花織(Kaori Sakamoto)ら出場選手が登場した。大会はロシアが初優勝を果たした。

【翻訳編集】AFPBB News

■関連記事
ロシアが国別対抗戦初優勝 シェルバコワは日本のコロナ対策称賛
羽生フリーも2位、ぜんそくの不安は一蹴 フィギュア国別対抗戦
羽生、鍵山、紀平らが華麗な舞 世界フィギュア・エキシビション