『憂国のモリアーティ』第13話 仮面舞踏会で踊らされるのは
19世紀末のイギリスを舞台に、腐敗した階級制度を打ち砕き、理想の国を作り上げるために動き出すウィリアム・ジェームズ・モリアーティの活躍を描く『憂国のモリアーティ』。
原作コミックは集英社『ジャンプSQ.』にて連載中で、コミックス売上は累計400万部を突破。2020年10月から放送されたTVアニメ1クール目も好評のうちに終了し、2021年4月より2クール目が放送となる。
<#13 「大英帝国の醜聞 第二幕」>
ウィリアムによる計画のもと、アルバートはアイリーンを仮面舞踏会に招く。会場では巷で話題の ”犯罪卿” をテーマとした余興が開かれていた。男装姿で現れたアイリーンは、余興を利用してアルバートに接触する。そして、文書と引き換えに、身の安全と文書を盗んだ罪を不問にするよう訴えるが…。


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(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会
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