(C)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

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江崎グリコは、「プリッツ」と、先日原作漫画が1000話連載を達成した大人気アニメ『ONE PIECE』とのコラボレーションを、2021年3月2日(火)からは小箱で、4月13日(火)からは大袋で実施する。

『ONE PIECE』は週刊少年ジャンプ(集英社・刊)で1997年7月22日に連載がスタートした尾田栄一郎作による少年漫画。2021年1月4日に連載1000話到達、同年2月4日に発売したコミックス98巻で日本国内累計発行部数が4億部に到達。8000万部以上の海外累計発行部数とあわせ、全世界累計発行部数が4億8000万部を突破。TVアニメーションは1999年よりスタートし、2021年にアニメーションも1000話を迎える。現在は「ワノ国編」を放送中だ。

3月2日(火)から開始の第一弾では、小箱の「プリッツ」を対象商品として、全20種類の塗り絵を楽しむことができる特別パッケージデザインの商品を期間限定で発売。うち19種類の塗り絵は、麦わらの一味たちが自分時間を、どっプリ楽しんでいる様子が各々描かれているオリジナルデザインで、横に並べるとイラスト同士が繋がる楽しい仕掛けつきだ。

また、難易度別に初級・中級・上級に分かれていたり、見つけたら超ラッキー! なシークレット版の塗り絵も1種類隠れていたりと、複数の「プリッツ」を買って楽しめる企画になっている。

さらに、完成した塗り絵を写真に撮り、TwitterまたはLINEで応募すると、抽選で300名に「プリッツ」オリジナルの「ONE PIECE」キャラクターイラスト入りコンパクト加湿器が当たるキャンペーンも開催される。

そして4月13日(火)から開始の第二弾では、大袋の「プリッツ」を対象商品として、家族みんなで連休中にもどっプリ楽しめる塗り絵が、袋の中のトレイに描かれた商品を期間限定で発売。
また、完成した塗り絵の写真をTwitterまたはLINEで応募すると、抽選で300名に「プリッツ」オリジナルの『ONE PIECE』キャラクターのジグソーパズルが当たるキャンペーンを実施する。

杏林大学名誉教授で精神科医の古賀良彦教授によると、塗り絵は、ストレスを取り除くために大切な、レスト、レクリエーション、リラックスの全てを満たしてくれるとされている。
なかなか思うように仲間と集まったり、外出したりしづらい今、イエナカで楽しむのにピッタリな「プリッツ」と大人塗り絵にどっプリ没頭してリフレッシュしてみてはいかがだろうか。

>>>塗り絵の絵柄やキャンペーンの賞品を見る♪ (C)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション