フィリピン国籍の男が罪を認める 17年前の茨城大学の女子大生殺害

  • 茨城大2年の女子大生が2004年に殺害された事件の初公判が18日、開かれた
  • 事件当時少年だったフィリピン国籍の35歳男は、間違いないと罪を認めた
  • 検察側は「3人がかりで1人を襲っており犯行態様は悪質」と非難した

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング

x