シバター

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 人気ユーチューバー・シバター(35)が爍劭稗擅稗瞭端瓩嚢啣圓し「月収2000万円」になったことを自身のユーチューブチャンネル「プロレスリングシバター」で明かした。

 シバターはタイトル「RIZIN出たら、月収2000万円になった」で「(動画)再生数はうなぎのぼりです。完全復活しました!」とニッコニコ。RIZIN前は再生数も「右肩下がり」で、2020年10月のユーチューブでの広告収入が「200万(円)ちょっと」でパチンコの営業を合わせると「500(万円)あるかなって感じだった」という。

 だが、RIZINでの活躍で超V字回復。対戦相手HIROYAとのコラボ、因縁の格闘家・皇治やユーチューバー・ラファエルのあおり動画など、100万再生突破連発で「ユーチューブ始めてから月の収入としては一番多い月になった」とシバター。ユーチューブだけで700万〜800万円、その他の仕事も合わせると「税務署の方も見ているから言えないけど2000万円は軽く超えてくるって感じですね」と大特需だという。

「RIZINのギャラは安かったが、どうでもいい! 出てよかった! RIZINのおかげで今年1年も生き残れそうかなって感じです」とホクホク顔。その他の良かったことは「みんながお祝いしてくれる」とのこと。

 HIROYAからは「アップルウォッチ」をプレゼントされたという。「HIROYAさんの友達がカスタムショップをやってるということで」とシバターはお礼の宣伝も欠かさなかった。

 ところが「中には今、シバターに絡めば数字取れるだろうと(絡んでくる人間も増えた)」とぼやく場面も。その代表がキックボクサーの安保瑠輝也で「お祝いしたいということで動画撮ったんだけど、安保は何もくれなかった。ただ、1本動画取るだけで」と毒ガスを噴射した。

「京都駅まで送ってくれたんだけどね…。車の中では自慢話ばかりだったね」とウソかマコトかわからないで話で絡むと「もう1回言いますよ。安保君は何もくれませんでした。えらい高級なスニーカー履いてましたけど。何もくれませんでした、そういうところだぞ、安保」
 
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