く〜懐かしい!「聖闘士星矢」のペガサス星矢、キグナス氷河、女神アテナをイメージした腕時計が発売

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1985年に「週刊少年ジャンプ」で連載が始まった漫画「聖闘士星矢」。アニメ化もされ、30年以上経った今でもコミック・アニメなどの展開は続いており、世界中のファンを魅了しています。

そんな「聖闘士星矢」の世界観をモチーフにした腕時計が登場です。

メンズウォッチの「エンジェルクローバー」からは、「天馬星座(ペガサス)の星矢(せいや)」と「白鳥星座(キグナス)の氷河(ひょうが)」をイメージした腕時計、レディースウォッチの「エンジェルハート」からは、「女神アテナ(城戸 沙織)」をイメージした腕時計が登場。

天馬星座の星矢モデル/GR42SPEG

誰もが憧れたヘルメットタイプの聖闘衣をイメージし、立体感のあるケースを採用。赤のパイピングに黄色を差したあのカラーリングを再現。赤のクロコ型押しレザーベルトは星矢のイメージカラーです。

1秒間に100発撃てるペガサス流星拳にちなんで、ケースの内側には、1周で100の目盛を刻んでいます。秒針は星矢と深い関係を持つサジタリアスの矢をかたどり、裏蓋には聖闘士星矢のロゴマークを刻んでいます。

白鳥星座の氷河モデル/GR39SCYG

キグナスの羽をモチーフにした斜めカットのフルーデットベゼルがスマートな氷河を表現。氷のようにカッティングされたバーインデックスと、文字盤の上で冷気が放射線状に広がります。

母国を愛する氷河にふさわしく、2つの時間を表示するGMT機能付き。12時位置にはキグナスのレリーフを配置。クロコ柄の革ベルトの内側にイエローを配置、さりげなく氷河カラーを再現。裏蓋には聖闘士星矢のロゴマークを刻んでいます。

沙織モデル/GR42SPEG

アテナの装飾品をイメージし、ケースの表面からサイドまでアラベスクが彫刻されています。時計の要となる竜頭、ラグには、スワロフスキー・クリスタルを使用。

白のカーフレザーの裏側には、アテナの髪のようなパープルを使用し、さりげなく、アテナカラーを再現しています。 秒針はアテナを象徴する杖をかたどっています。 聖闘士を照らすアテナのように、太陽で充電するソラームーブメント使用しています。

どれもモチーフデザインはさりげなく踏襲されている為、オンオフ問わず、着用できそうですね。初期 聖闘士星矢を知る世代の人に見せればきっと盛り上がるでしょう。

聖闘士星矢 ギャラック 限定デザイン - GARRACK