ピーチ・アビエーションは11月9日、11月21日から12月31日までの国際線における減便計画を発表した。

対象となるのは、東京/羽田・東京/成田・大阪/関西〜台北/桃園線。これらの路線は、新型コロナウイルスの影響で、3月より運休していたが、10月25日以降は週3往復で運航を再開していた。

期間中は、計画便数105便に対して46便を減便し、各路線とも週1〜3往復の運航となる。