有村架純「焼きそば&ご飯、たこ焼き&ご飯とか割と普通」

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女優・有村架純(27歳)が、10月27日に放送された情報番組「ノンストップ」(フジテレビ系)に出演。「焼きそば&ご飯とか、たこ焼き&ご飯とか割と普通。そうやって育ってきました」と語った。

この日、視聴者からの投稿されたオリジナルグルメが話題となり、有村は自身のオリジナルグルメとして「豚肉のショウガ巻き」を挙げる。薄いロース肉にみそを薄く塗ってから、甘酢ショウガ、ガリを巻いて塩、コショウで焼くというレシピで「すごくさっぱりしていて。簡単だしおいしいです」と話し、時間がある時には料理をすると語る。

視聴者から「北海道の実家では、必ず麺と米が一緒に出てきます」という投稿が寄せられると、有村は「私、兵庫出身で関西人なんですけど、焼きそばとご飯とか、たこ焼きとご飯とか、割と普通だったから分からなくもないです」とコメント。MCのバナナマン・設楽統が驚き「焼きそばとご飯とかはアリということですね?」と問いただすと、有村は笑顔で「そうやって育ってきました」と語った。

また、有村は目玉焼きは「塩、コショウ」、ピーマンの肉詰めは「ポン酢」で食べるそうで、スタジオからは「大人!」という声が上がった。