ボリューム満点のおかずがセットになった、パワー弁当972円(税込)

写真拡大

象印マホービンの高級炊飯ジャー「炎舞炊き」のごはんを使った、おにぎりや弁当のテイクアウト専門店「炎舞炊き 象印亭」が今年もオープン!阪神梅田本店地下1階にて、10月7日(水)〜13日(火)の期間限定で登場する。

【写真】ふっくら炊かれたごはんのおいしさを、堪能できるメニューが充実

象印マホービンの炊飯技術を結集させ、激しい炎のゆらぎを再現した圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」。釜内に激しい対流を生み出し、高温の熱をお米一粒一粒に伝えることで、芯からふっくらとしたごはんが炊き上がる。

象印はこの高級炊飯ジャーで炊いたごはんのおいしさをより多くの人に広めようと、2016年より東京・表参道などでポップアップストアを開催。2018年には大阪・難波の商業施設「なんばスカイオ」内に常設のごはんレストラン「象印食堂」をオープンし、話題を集めた。

今回、阪神梅田本店に登場する「炎舞炊き 象印亭」は、昨年10月に続き2年連続のオープン。昨年の開催時は、連日行列ができるほど人気となった。

■「炎舞炊き 象印亭」で提供するお米のこだわり

「炎舞炊き 象印亭」で提供するお米は、五つ星お米マイスター・金子真人氏が厳選したものを使用。白米は岩手県産「銀河のしずく」と佐賀県産「こしひかり(棚田米)」を、圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」に合うようブレンドしているそう。

白米のほかにも宮城県産「金のいぶき」の玄米や、食物繊維が多く含まれる「もち麦」も提供。三者三様の食感や風味が楽しめる。

■おにぎりや弁当など、気になるメニューをチェック!

白米・玄米・もち麦から選べる7種類の「炎舞炊きおにぎり」と、5種類の「創作おにぎり」(白米のみ)や、彩り豊かな4種類の「炎舞炊き弁当」がラインナップ。

こだわり抜いたお米の食べ比べを楽しんでみたい人には、白米・玄米・もち麦がセットになった「炎舞炊きごはんセット」がおすすめだ。

象印マホービンの新事業開発室・マネージャー徳岡さんに、2年連続オープンの「炎舞炊き 象印亭」に対する意気込みを聞いてみた。

「象印亭の『おにぎり』『お弁当』を通じて、お客さまには『おいしいごはん』を堪能していただきたいと思います。炊き方・握り方・お米など随所にこだわりを詰め込んでいますので、ぜひご来店ください。お待ちしております」