女優の吉岡里帆(27)が今月2日、自身のインスタグラムを更新し、11月5日に発売される2nd写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」(集英社)の一部を公開した。

 インスタでは、胸元がのぞくキャミソール姿のショットを公開。「“今までとこれから”合わさる事で孵化する感覚や瞬間があるんだと撮影しながら気付きました。言葉だけでは伝わらない様々な想いを写真に託しています」と、作品に込めた思いを明かした。

「なかなか意味深な書き込みだが、おそらく、今作で撮られることの快感に目覚めてしまたのでは。その証拠に、女優に転身してからは封印していた推定Fカップとも言われる、たわわに実った“リホパイ”がキャミソールからこぼれ出んばかりのショットをわざわざインスタに掲載。作品への期待が高まるばかり」(出版業界関係者)

 下積み時代、きわどい水着のグラビアをやっていたにもかかわらず、グラドルをディスるような発言でアンチを増やしてしまった吉岡。

 2年前にファースト写真集を発売するも、“出し惜しみ”してしまったことからまったく話題にならなかった。

「昨年公開の主演映画『見えない目撃者』で高評価を受けた吉岡。女優としての自信がついたことから、肌の露出もいとわなくなったのでは」(芸能記者)

 ぜひとも貴重な“脱げる女優”に成長してほしいものだ。