ONEUS、タイトル曲「TO BE OR NOT TO BE」コンセプトフォトを公開…彫刻のようなビジュアル

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ONEUSが新曲「TO BE OR NOT TO BE」のコンセプトフォトを公開した。

ONEUSは本日(11日)、公式SNSを通じて4thミニアルバム「LIVED」の「TO BE OR NOT TO BE」のコンセプトフォトを公開し、カムバックへの関心を集めた。

公開された写真の中でONEUSは絡み合った運命のように、お互いに寄りかかったまま考え込んでいるような姿をしている。特にはっきりとコントラストをなすブラック&ホワイトの衣装は、生と死の境界に直面し、選択の岐路に立ったONEUSの葛藤と苦悩を暗示している。緊迫した状況の中で彼らがどんな選択をする事になるのか、ファンの関心が寄せられている。

ONEUSは19日、4thミニアルバム「LIVED」をリリースしてカムバックする。ニューミニアルバム「LIVED」は、与えられた運命に順応せず、自ら運命の選択をしていくONEUSの姿を盛り込んだ。

タイトル曲「TO BE OR NOT TO BE」も悲劇的な運命の中、二者択一の岐路に立たされているONEUSの苦悩と葛藤を表現した。RBW所属のイ・サンホプロデューサーを筆頭として、COSMIC SOUND、Cosmic Girl、ソ・ヨンベ、イ・フサン、ミンキーなどがONEUSのためにタッグを組んで曲の作業に参加し、メンバーのRAVN、イドも作詞に参加してONEUSの色を完成させるために力を合わせた。

ニューミニアルバム「LIVED」は、19日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。