新潟県警の巡査長が捜査の証拠品を破棄し処分 「仕事増やしたくなかった」

ざっくり言うと

  • 新潟県警は7月31日、証拠隠滅、犯人隠避容疑などで巡査長を書類送検した
  • 巡査長は過去、酒気帯び運転の捜査の証拠品を廃棄していたという
  • 「面倒な仕事を増やしたくなかった」と認めているとのこと

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