磐田2選手が出身地に消毒液を寄付

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 ジュビロ磐田は4日、MF山本康裕が次亜塩素酸消毒液980リットルを浜松市浜北区に寄付すると発表した。同地は山本の出身地。区を通じて、教育機関に配布される予定。

 またDF小川大貴も出身地の富士市に次亜塩素酸消毒液860リットルを寄付。こちらも市内の小中学校に配布される予定だ。