この鈴木がSNSに公開した私服コーデがファンの間で話題を呼んでいる。(C)SOCCER DIGEST

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 北海道コンサドーレ札幌のFW鈴木武蔵が自身のインスタグラムを更新。私服姿の写真を公開し、「オシャレすぎる」と話題を呼んでいる。
 
 現在26歳の鈴木は、2012年にアルビレックス新潟に入団しプロキャリアをスタート。その後は水戸ホーリーホック、松本山雅FC、V・ファーレン長崎を渡り歩き、2019年に札幌へ加入した。昨年はリーグ戦で自己最多の13ゴールと結果を残し、ストライカーとしての実力が認められ、日本代表にも初選出。今季はトップ3入りを目標に掲げるチームでの得点量産が期待される。
 
 そんな鈴木はこれまでも、ライダースを羽織ったショットなど、たびたびお気に入りの私服写真をSNSに投稿。長男とともにお揃いのコーデを楽しむなど、Jリーガーきってのオシャレぶりを公開している。
 
「久々に私服きた」と新たに投稿した写真では、黒のジャケットを羽織り、チェックのパンツとスニーカーで合わせたコーデを披露。ファンからも絶賛の声が寄せられている。
 
「やっぱり黒が似合い過ぎです」
「本当にかっこいいとはこの事」
「モデルみたい」
「今日もイケメン」
「札幌にはなかなかいないオサレ」
「モデルの仕事も来そう」
「男のオレでも惚れてしまう」
「このオーラはハリウッド級ですね」
 
 また同日には、上下をデニム生地の服で身を包んだ息子の写真も公開。「服が好きでパパとしては嬉しい。今日も自分で着る服選んでた」と、父親のファッションセンスは息子にも引き継がれているようだ。
 
構成●サッカーダイジェストWeb編集部