C大阪のGK永石拓海が右脛骨疲労骨折で手術実施…全治は4カ月

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 セレッソ大阪は25日、GK永石拓海の負傷についてクラブ公式サイトを更新し発表した。

 C大阪が発表したところによると永石は、以前より違和感のあった箇所の手術を5月21日に行ったようだ。診断結果は右脛骨疲労骨折で、治療にかかる期間は4カ月と見られている。