King&Prince平野紫耀「3年目はアメリカに行ってみたい」

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5月23日にデビュー2周年を迎えるKing&Prince。そんなKing&Princeのメンバーに、この2年間で印象的だった仕事や3年目への意気込みなど、インタビューしました!

■平野紫耀(23)

ーーこの2年間で印象的だった仕事は?

「『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』ですかね。デビュー曲の『シンデレラガール』をいろいろな人に知っていただくきっかけにもなりました。撮影はハードだったんですけど、その分みんなの一体感が強くて。デビューしたときもサプライズでお祝いしてくれたんですよ! たくさんの思い出を作ってくれた現場でした」

ーー3年目への意気込みを教えて!

「海外、とくにアメリカに行けたらいいですね。ダンスとかパフォーマンスのレベルが半端じゃないから学びたい!」

ーーコンサートの思い出を語って!

「鮮明に覚えているのは1stコンサートの登場かな。ファンのみなさんが集まってくれたのを見てすごく感動したし、恩返ししていかないとなって思いました。あと高すぎて怖がっている岸(優太)くんに、ずっと声をかけていたのを覚えています(笑)」

ーーコロナ禍による外出自粛が長引く中で、さみしい思いをしているファンへメッセージを!

「今は、お互いカッコよく&きれいになれる時間だと思うんですよ。だからファンのみなさんへのハードルは相当上がっていますよ! もちろん、僕もプレッシャーを感じているので、お互い磨きをかけた姿で会いましょう!」

「女性自身」2020年6月2日号 掲載