(C)沙村広明・講談社/藻岩山ラジオ編成局

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『アフタヌーン』(講談社)で連載中の沙村広明によるラジオ漫画を原作としたアニメーション作品『波よ聞いてくれ』の第8話あらすじ&場面カットが到着!

本作は2020年4月よりアニメ放送がスタートした、北海道札幌市を舞台にしたラジオをテーマとした物語。
『機動戦士ガンダム』『ラブライブ!』を手がけるサンライズが制作を担当し、本作の主人公・鼓田ミナレが作品の舞台となる北海道札幌市の ”札幌観光大使” に就任決定している。

MBS/TBS/BS-TBS ”アニメイズム” 枠では5月22日(金)、HBCでは5月24日(日)より放送となる第8話のあらすじはこちら!

<第8話「電話じゃ話せない」>
沖の家のオカルト騒動はミナレの不始末によるものとわかり、沖の尋ね人を呼びかける「謝罪放送」で放免されたミナレ。
一方のスープカレー屋にはマキエの兄・亨が現れる。強引に連れ帰ろうとする亨に、中原は違和感から抵抗を試みる。
ミナレの『波よ聞いてくれ』はその後も放送を続け、コアなファンをつかんでいく。順調に思えた矢先、ミナレに届いた一通のメールが、平穏な日々に終わりを知らせる。
送り主は憎き元カレ・光雄だった。


>>>『波よ聞いてくれ』第8話先行カットを全部見る

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