仙台MF関口訓充が苦言を呈した

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 ベガルタ仙台のMF関口訓充が15日、自身のツイッター(@kuni32kun)を更新し、つきまとい行為に対して苦言を呈した。

 関口は2004年に帝京高から仙台に入団。2013年から2014年まで浦和、2015年から2017年までC大阪でプレーし、2018年に6年ぶりの仙台復帰を果たした。昨季はJ1リーグ戦22試合に出場し、チーム4位の4得点を記録している。

 34歳のベテランMFはツイッターで「ちょっと…犬の散歩してて朝からずっと後ついてくるのやめてもらいたいです…」と、自身へのつきまとい行為があったことを報告。「子供であっても大人であっても俺にもプライベートな時間ありますし本当にやめてもらいたいです!!」と強く訴えた。