「パンデミック後を見据えたリモートワーク学からプライヴァシー・デザイン学まで:「WIRED UNIVERSITY:FUTURES LITERACY学部」講義動画シリーズ」の写真・リンク付きの記事はこちら

雑誌『WIRED』日本版VOL.36「FUTURES LITERACY」と連動した「WIRED UNIVERSITY:FUTURES LITERACY学部」の講義動画シリーズでは、激動の幕開けとなった2020年代を生き抜くために必要なリテラシーを紹介している。

編集部が注目する「講師」が登場し、なぜいま「新たな学問」が必要とされるのか、また、その学問によってわたしたちの日常/文明にどんなインパクトがもたらされるのかなど、射程の深いディスカッションを繰り広げている。

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緊急事態宣言によって試行錯誤する人々に寄り添う「リモートワーク学」から、パンデミック下でますます重要度を増したともいえる「発酵メディア学」、「利他学」、「プライヴァシー・デザイン学」など、2020年代を生きるための多様な視座やティップスがつまった4講義。

これらをまだ視聴していないのだとしたら、ぜひ、これを機にFUTURES LITERACY学部の講義を“履修”してみてほしい。