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クルマという空間を舞台に、ゲストが普段聞けないような“プレミアムトーク”を展開する番組『極上空間 〜小さなクルマ、大きな未来。〜』(BS朝日)。

4月11日(土)放送の同番組には、歌手でタレントの早見優と、俳優の小園凌央が登場する。

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小園は、早見の親友・松本伊代とヒロミの長男。8歳の頃から知っていて「親戚のおばさんの気持ち」という早見の運転で、埼玉県へドライブ。

秘境と呼ばれる絶景スポットで足湯を楽しみ、三波渓谷の美しい川と木々に癒やされる。

そして最後は大自然のなかでグランピング。早見はハワイのバーベキューに欠かせないというスパムおむすびを、小園は父・ヒロミ直伝のハンバーグを披露する。

小さい頃から小園を知っているという早見だが、じっくり話すのは初めて。

「僕、中身が母親似なのでふわ〜っとしているんです」と言うと、「分かる!伊代ちゃんいないのに伊代ちゃんを感じる」と早見。

また、「芸能界に入りたいって言ったら『いいんじゃない? 楽しいし、嫌なことないから』って母は言っていました」というエピソードには早見も苦笑する。

そして、「昔は楽屋でみんなお菓子を持ち寄って食べた。宿題している子もいたな」など、“花の82年組”エピソードも語る。