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過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティー『しくじり先生 俺みたいになるな!!』。

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4月6日(月)放送の同番組は、お笑い芸人・津田篤宏(ダイアン)が登壇。「反省の仕方がわからず“知らんがな”と逆ギレしちゃった先生」として授業を行う。

◆“怒られやすい人”の特徴を解説

実力派漫才コンビ、ダイアン。津田はツッコミ担当で、「ゴイゴイスー」のギャグでも知られている。

そんな津田は、「自分は人からメチャクチャ怒られやすい」ことを告白。これまでガチで怒らせた人の一部を例として挙げたところ、生徒たちはその数の多さに震撼する。

そしてもっと教室を凍りつかせたのは、「怒られたことに対して反省の仕方がわからず、逆ギレばかりしてきた」という津田の発言だ。

なぜ自分のように怒られやすい人が生まれるのか…? 津田は、怒られたときによくしてしまう自分自身のしくじった4つの言動が原因だったと分析。

授業では、「怒られやすい人になってしまう4つのしくじり言動」を解説していく。

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その中のひとつとして、津田は「自分はたいしたミスをしていない」と過ちを認めない性格であったことを挙げる。

実は津田は、漫才の舞台でとんでもないミスをやらかしたのに「たいしたことない」と言い放ち、相方を激怒させたしくじり経験が…! いったいそのありえないミスとは…?

さらに、今なお津田に怒りを抱く先輩芸人たちからの“お叱りVTR”を続々公開。はたして、誰がどんなことで津田にお怒りなのか?

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