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激しい曲調が印象的なロックバンドや個性的なアイドルグループなど、バラード・シンガーではないアーティストが歌うからこそ切ない――。

4月5日(日)の『関ジャム 完全燃SHOW』では、そんな「ギャップにやられた!」とプロがうなる“名バラード”を特集。

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鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)、音楽プロデューサー・杉山勝彦、ベーシスト/プロデューサーのShingo Suzukiが、その魅力を解剖する。

今回は、鬼龍院・杉山・Suzukiがそれぞれギャップにやられた名バラードをセレクト。

X JAPANやGLAY、B’zなど錚々たるアーティストたちが生み出した“意外なバラード”を取り上げながら、そこに秘められた音楽テクニックや独特な感性をプロ目線で解説する。

また、鬼龍院らが自らバラードを作るときのスタイルについても言及。彼らが明かすこだわり、そして苦労とは?

さらに、音楽業界のプロたちを対象にしたアンケート調査で挙がった名バラードも一挙発表。はたして、どんなバラードがランクインするのか?