ついに最終話! 「地縛少年花子くん」第12話場面カット&あらすじが到着。光は七不思議になったミツバと再会するが……!?

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放映中のTVアニメ「地縛少年花子くん」より、第12話のあらすじと場面カットが到着した。

「地縛少年花子くん」は、あいだいろさんが「月刊Gファンタジー」(スクウェア・エニックス)にて連載中の人気コミックを原作としたTVアニメ。監督は安藤正臣さん、アニメーション制作はLercheが担当している。

「地縛少年花子くん」より、第11話場面カット&あらすじが到着! 花子くんと光は寧々を助けるべく、土籠のもとへ!


今回、第12話のあらすじと場面カットが到着したので紹介する。

【あらすじ&先行カット】
■第12の怪「人魚姫」


<あらすじ>
新たな七不思議となったミツバと再会する光。しかし、ミツバは光を知らないという。複雑な感情に整理をつけられない光。寧々は光の心配をするが、そんな寧々に花子くんはヤキモチを妬いてついつい寧々をからかってしまう。コロコロと意外な顔を見せる花子くんに、その心情を図りかねている寧々。「いっそ私も怪異だったらよかったのかも……」。そう呟く寧々の前に現れたのは、人魚の家臣たちだった。

 

【作品情報】
■TVアニメ「地縛少年花子くん」

<放送情報>
TBS:毎週木曜25時58分〜
SUN:毎週金曜24時30分〜
CBC:毎週水曜26時35分〜
BS-TBS:毎週土曜26時30分〜
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

(C)あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会


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