浜口京子、“大切な人”に料理を振る舞う!三ツ星レストランでレシピを学ぶ

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番組に寄せられた投稿メールや、VTRを見たマツコ・デラックスと有吉弘行が感じたこと、疑問に思ったことなどを独自の視点でトークしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』。

2月28日(金)の同番組では、浜口京子が三ツ星シェフから通訳なしで料理を学ぶ新企画「浜口京子 三ツ星レストランに学ぶ with ポケトーク」を放送する。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

今回、浜口が訪れるのは、日本版のミシュランガイドの発行が始まって以来、13年連続で三ツ星に選出されている世界に名を馳せるフレンチの名店 ジョエル・ロブション。

創始者のジョエル・ロブションさんが生み出したフレンチはその美しさから“皿の上の芸術”と評され、世界7か所で星の評価を受けている。マツコ&有吉も訪れたことがあるというフレンチ界のトップ・オブ・トップのレストランの総料理長からレシピを学ぶ。

語学力に不安のある浜口は、話しかけると74言語に翻訳してくれるポケトークSを携えて店内へ。まずは、“ロブション”の味を知るために、同店のコースを堪能する。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

そして、料理の腕前は一般的だという浜口は、総料理長のミカエル・ミカエリディスさんから「リーフマウンテンエッグ パートブリックを纏わせて モンドールのクーリとイベリコ豚の生ハムを添えて」の作り方を教えてもらうことに。

さらに、浜口は教えてもらった料理を“大切な人”に振る舞うという…はたして、浜口が料理を振る舞う大切な人とは…?