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2月27日(⽊)の『徹⼦の部屋』には、ピアニストとして確かな実⼒を持ちながら「トークも抜群に⾯⽩い!」と注⽬を集めている清塚信也が初登場する。

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昨年、⽇本⼈男性のクラシックピアニストとして初の単独武道館コンサートを実現させたほどの⼈気ぶり。

今回はゲスト席のすぐ後ろにピアノを置き、自由に⾏き来しながら、⿊柳のリクエストに次々と応えてもらう。

映画やドラマの⾳楽も⼿掛け、即興も得意とする清塚は『徹⼦の部屋』のテーマもその場で様々にアレンジ。

「憂鬱な感じに!」や「ジャズバージョンで」といった⿊柳のムチャぶりもものともせず、即座に披露する清塚に⿊柳は感⼼しきり。

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ピアノを始めたのは5歳の頃。⺟は「ピアニストになりたかった」という⾃分の夢を息⼦に託した。

「頭のなかは⾳符だけあればいい」と徹底した教育を施した⺟が、幼い清塚に投げかけた⾔葉は、思わず笑ってしまうほど強烈。だが、今の⾃分があるのは⺟のおかげと、感謝の想いを語る。