祖父が死去と忌服休暇の市職員 上司が弔電を打とうとして嘘発覚

ざっくり言うと

  • 兵庫県川西市は17日付で、30代の男性職員を減給10分の1の懲戒処分にした
  • 祖父が亡くなったと嘘を言って、忌服休暇を申請するなどしたとされる
  • 上司が弔電を打つため葬儀場に電話したところ、虚偽と判明したという

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