もう待つ恋は終わり♡自分から「好意を匂わす好きバレテク」4つ

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好きな人がいるのにうまく自分から気持ちを伝えられない、という女性はいませんか?男性はもともと自分に自信がない生き物です。よっぽどのことがないと、好きな女性にアプローチは書けません。この時に使えるのが女性から「好意を匂わす好きバレ」テクニックです。今回は4つご紹介しますので試してみてください。

(1) 彼にだけプレゼント

どこか旅行に行った帰りに、彼にだけお土産を買ってくるという方法があります。ポイントは「彼にだけ」という点で、自分が好きだと思っている人にしか買ってきません。周りにバレると少し問題になるので、なるべく隠れて渡すようにしましょう。みんなに渡さなければいけない場合、彼の品物だけちょっと豪華にするという方法もあります。

(2) 2人きりで会う

友達として彼と遊んでいるのなら、今すぐ連絡先を交換して、2人きりで会うようにしましょう。自分が思っているほど、男性は敏感ではありません。こちらがあからさまに好意を寄せていたとしても、男性は「まさかな」とその事実を否定してしまいます。二人きりで会う予定を取り付けると距離も縮まるし、気持ちも伝わるので一石二鳥です。

(3) 毎日連絡

連絡先を交換したら、何気ない用事でも、毎日連絡を交わすことが大切です。このときの用事は意味がないものほど効果があります。「特に用事はないんだけど○○君に連絡がしたくなった」といえば、いくら鈍感な彼でも気がつくはずです。それでもまだ「単に寂しいから構ってくれ」と言っているのだと思われがちなので、次のテクニックを試してください。

(4) 好きだと伝えるけどそれだけにする

ちょっと小悪魔系なテクニックですが、好きだと伝えるけどお付き合いには進展させず、それだけにするという技があります。自分から彼に「好きです」と気持ちは伝えるのですが「でもそばにいるだけで十分」と言うと、男性はそれだけでは満足できず、自分から「じゃあ付き合おう」と声をかけてきます。「好きです」と伝えてみて彼からのリアクションがない場合は、すっぱり諦めた方が賢明かもしれません。こちらから待っているだけでは何も恋は進展しません。しかし自分から押すばかりでは、消極的な彼は逆に引いてしまいます。自分の立ち位置は変えず、好意を匂わすくらいがちょうどいいのです。やりすぎないようにチャレンジしてみてくださいね。 (恋愛jp編集部)