あー可愛いねw(棒)実はウケてない女性の勘違い行動とは

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女性の恋愛テクニックは、時に使い方を間違えるとただの勘違い行動にしかならないものです。可愛さを意識することは女性として大事なことですが、タイミングやシチュエーションも大切になります。そこで今回は、実はウケていない女性の勘違い行動について解説していきたいと思います!

(1)上目遣いで見てくる

『狙ってるのバレバレ』(26歳/証券)上目遣いは、男性ウケの良い仕草としてよく知られています。ですがただ上目遣いで男性を見つめれば良いという単純な話ではないため注意も必要です。何でもないタイミングで上目遣いで見てくるのは、ただ不自然なだけですしあざとさも増してしまいます。計算している感じが男性にも伝わってしまうため、勘違いぶりに「イタタタ……」と思う男性は多いでしょう。

(2)露出の高い服を着る

『夜のお仕事の人みたいだね』(30歳/公務員)女性が肌を露出することに関しては、確かについ注目してしまう男性は多いです。ただそれも一瞬のことで、実際、露出の高い服を着ている女性はあまり印象は良くないものです。可愛いどころか、どこか下品な印象にすら見えることは多いため、肌を露出すればOKと間違って覚えないことが大事です。

(3)積極的ボディタッチ

『え……いきなり触られた!』(28歳/通信)男性に積極的にボディタッチすると、確かに男性はドキドキするでしょう。ただ、これにもタイミングや自然なシチュエーションが関係してきます。不自然なタイミングで積極的にボディタッチされても、男性は正直「何この人」と警戒するだけでしょう。

(4)何事にも一生懸命すぎる

『一人でなんでも頑張れますから!ってのが近寄りがたいんだよね』(25歳/美容師)女性は男性に魅力を感じてもらうためには、ある程度スキがあって、守ってあげたいと男性に思わせることが重要になります。だからこそ逆に、何事にも一生懸命になりすぎるタイプの女性は、男性からは「つまらない」と思われがちなので注意しましょう。そのスキのなさが可愛げを感じないポイントとなってしまうため、結果として印象ダウンにつながります。実はウケていない女性の可愛いポイントは、意外とたくさんあるため要注意です。恋愛テクニックも使い方次第では、逆にドン引きされる要素を作る原因になるため、使い方にはとにかく注意してくださいね!(恋愛jp編集部)