U-23日本代表、衝撃敗退…「痛恨の失点シーン」がこれ

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東京オリンピックの予選も兼ねたAFC U-23選手権。すでに出場権は得ているU-23日本代表だが、よもやの2連敗でグループステージ敗退が決まってしまった。

2-1で敗れたシリアとの第2戦での全得失点シーンがこれだ。VARでのPKシーンは以下動画8秒〜、相馬勇紀のスーパーゴールは45秒〜、痛恨の2失点目は1分27秒〜。

相馬のゴールは文句なしだったが、独走を許した2失点目のシーンは痛恨。

日本は4年前の2016年大会では韓国との決勝戦で2点差を逆転して劇的な優勝を遂げたが、前回大会ではラウンド16で敗れていた。

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なお、グループCでは韓国の決勝トーナメント進出と中国の敗退が決まっている。