【中山金杯】クレッシェンドラヴ 林師「中山の2000mは合う」

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中山金杯
クレッシェンドラヴ

 内田博とコンビを組み続けて、一歩ずつ階段を上がってきたクレッシェンドラヴ(牡6、林)。前走のG景‥腟念ではついに重賞初制覇を飾った。今回はハンデが55→57キロとアップしたが、主役の座は譲れない。

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前走で初重賞制覇

 林調教師は「年末に追い切りましたが、その後も順調です。以前より落ち着きが出てきましたし、中間もテンションが上がらず落ち着いた雰囲気です。今回はハンデが重くなり、相手も強くなりますが、中山の2000メートルは合っているので頑張ってほしいです」と順調さをアピールした。

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