【好きなのはそこだけ?】「顔がタイプ」と言う男の心理4つ

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「顔がタイプ」と言われたことはありませんか?顔もと言ってくれればいいのに、わざわざ「が」とつけてくる人です。今回は顔がタイプと言う男性の心理について解説します。

(1)性格に少し不満がある

『顔は好きなんだけど、性格がな〜……』(26歳/営業)顔がタイプの裏返し、それ以外はタイプじゃないということかもしれません。たとえば性格や他の外面的な部分です。性格に難がある人はよく「顔が(は)タイプ」と言われます。顔は外面重視の男性がとくに重視する場所だからです。

(2)すごい自慢したくなるような彼女

『本当にただ顔がタイプすぎて、みんなに自慢したくなる』(27歳/建築)男性の多くは外見を重視します。なので顔がタイプの人を彼女にしていると、ついつい自慢したくなるもの。それほど好き!という現れで、顔がタイプと言っている場合あります。この場合不満が一切ないということです。

(3)色々な表情含めて好き

『笑った顔も怒った顔も、全部大好き!』(29歳/公務員)顔がタイプという人の中には、笑った顔や泣いた顔、色々な表情を含めて好きという人もいます。こういうタイプの男性は、もう彼女のことが好きでたまらないのです。色々な表情を見せるあなたにメロメロということですね。

(4)ただ好きなだけ

『別に深い意味をもって言ってるわけじゃなく、単に好きだから好きって言ってます』(27歳/商社)とくに理由がないという男性もいます。決してマイナスという意味ではなく、好きなのは当たり前で、顔が好きということに特別な意味を持っていないということ。適当に答えているというパターンです。でもやっぱりあなたのことが好きなので、その適当さは許してあげてください。今回は「顔が好き」という男性の心理についてご紹介しました。ぜひ参考にしてみてください。(恋愛jp編集部)