恥ずかしいから離れて…男が嫌悪する「下品な女性」の特徴とは

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男性が一緒にいると恥ずかしいと思ってしまうような、「下品な女性」の特徴にはどのようなものがあるのでしょうか。今回は、男性が嫌悪する「下品な女性」の特徴を4つご紹介します。

(1)身だしなみに気を遣っていない

『バタバタと家出てきたんだなってわかるようなボサボサの髪とか引くな』(26歳/商社)身だしなみに全く気を遣わない女性は、男性からすると下品に思えてしまいます。例えば、「出社日は、いつも出社の15分前に起きる」などと、身だしなみへの気遣いが全くない発言を聞いてしまうと、品がないと思ってしまうでしょう。実際に職場などでノーメイクであったり、服がシワだらけであったりすると、周囲への配慮が足りないと感じてしまうものです。

(2)食べ方が汚い

『とりあえず噛んでる時は口閉じて?』(31歳/公務員)食事マナーが悪い人は下品と感じてしまいます。一緒に食事をしているこちらの気分も悪くなりますし、楽しい時間が台無しになってしまいますよね。ただ食事をしているだけと思う人もいると思いますが、その行動一つで相手の印象も大きく変わる場合がありますので、注意が必要です。

(3)身の回りの物が汚い

『ポーチがボロッボロで茶色く変色しちゃってるのはさすがに女子力なさすぎない?』(26歳/営業)持ち物の大半が汚いと、下品だと思われてしまいます。物理的な汚れに加え、例えばお財布の中に不要なレシートが沢山入っていたり、ということも。良く言うと、物を大切にしていると捉えることもできますが、汚れに対して無頓着な女性の印象は良いものではありません。しかも、愛着があって大切にしているのと、汚いというのは意味合いが異なります。明らかに買い替えたほうが良いものは、そのまま使い続けるのはやめましょう。

(4)場所をわきまえない言動が多い

『マナーのなってない人とは一緒にいて恥ずかしい』(29歳/広報)いわゆる、空気が読めない言動が多い女性は下品と感じます。公共の場でのメイクや大声で話したり、場所を気にせずタバコを吸ったりすると、周囲への配慮が足りていないと思われますよ。結果、恥ずかしいから一緒にいたくないと思われてしまうのも仕方ありません。以上、下品な女性の特徴を4つご紹介しました。ご紹介した通り、多少周囲に配慮し、普通に生活を送っていれば、下品と思われる女性にはなりません。普段から周囲への配慮などを気にしたことのない方は、下品と思われる可能性がありますので、この機会にご自身を振り返ってみてはいかがでしょうか。(恋愛jp編集部)