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視聴者から寄せられた投稿メールや、さまざまな欲望を叶えるVTRを見たマツコ・デラックスと有吉弘行が感じたこと、疑問に思ったことなどを独自の視点でトークしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』。

11月8日(金)の放送では「おくられてくるお中元やお歳暮の包装紙が百貨店のものだとうれしくなる」という投稿者の意見についてトークする。

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マツコ&有吉も「それはわかる!」と同意。都内にある有名百貨店の包装紙を見ながら、それぞれの店舗への思い入れを語る2人。贈られてうれしい包み紙や紙袋、そして品物などについても議論。さらに、紙袋等の意外な使い道も明らかに。

そして話題は“カタログギフト”にまで移行する。

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また、「エレベーターで急いでいる感を出す人」についても論議。後から乗ってきた人に対してあからさまに嫌な顔をする人やボタンを連打する人、エスカレーターでも駆け上がったり駆け下りたりする人は、いったいどういう心理状態なのかを考える。

そして、久保田アナウンサーも加えた3人は六本木駅の構造の複雑さについても討論し、なぜこんな複雑かつ深い造りになっているのかトーク。有吉は、慣れているはずなのに毎回間違えてしまう六本木駅の出口について語る。