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Net Applicationsから2019年10月のタブレットにおける検索エンジンのシェアが発表された。2019年10月はGoogleとBingがシェアを増やし、BaiduとYahoo!がシェアを減らした。

タブレットデバイスにおいても、Googleは検索エンジンとして高いシェアを獲得しており、この1年間はさらにシェアを増加させている。タブレットデバイスにおいては、OSのシェアもブラウザのシェアもそれほど変動が見られず、長期にわたり横ばいの傾向が続いている。