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Net Applicationsから2019年10月のタブレットブラウザシェアが発表された。2019年10月はChromeとAndroid Browserがシェアを増やし、Safariがシェアを減らした。

タブレットデバイス向けのWebブラウザはChrome、Safari、Android Browserで95%以上を占めている。2019年9月はChrome、Safari、Android Browserで97.20%のシェア、2019年10月はChrome、Safari、Android Browserで97.20%のシェアを占めている。