シャネル・ネクサス・ホールで人体に楽譜を描く仏作曲家の日本初写真展

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シャネル(CHANEL)は、作曲家でもあるヤコポ バボーニ スキリンジの写真展「ヤコポ バボーニ スキリンジ展」をシャネル・ネクサス・ホールにて開催。会期は、2020年1月15日(水)から2月16日(日)まで。

ヤコポ バボーニ スキリンジは、パリを拠点にソロやオーケストラ、映画の音楽まで多岐にわたる作曲を手掛ける現代音楽作曲家。また、作曲だけでなく、分野を超えた新たなアプローチのアート表現にも積極的に挑戦していることでも知られている。

今回開催される「ヤコポ バボーニ スキリンジ展」は、自身にとって日本初となる個展。人体に楽譜を書く新たな作曲法を写真に収めた「Bodyscore」シリーズを展示する。大胆なポーズをとるモデルの指先から顔、足の裏には、楽譜がぎっしりと記されている。

作曲家であるヤコポ バボーニ スキリンジが、音楽ではなく創作という形で感情を表現する姿を是非会場で感じてみて。

【詳細】
会期:2020年1月15日(水)〜2月16日(日)
会場:シャネル・ネクサス・ホール
住所:中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4F
時間:12:00〜19:30
料金:入場無料

【問い合わせ先】
シャネル・ネクサス・ホール事務局
TEL:03-3779-4001


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