南極で3150億トンの巨大氷山が分離 船舶航行の妨げになる可能性

ざっくり言うと

  • 南極大陸東岸のアメリー棚氷から、過去50年以上で最大の氷山が分離した
  • 分離した氷山は厚さ210mで、3150億トンの氷を含んでいるとみられている
  • 船舶航行の妨げとなる可能性があり、今後は動きを追跡する必要があるという

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