その気持ちが心に染みる…♡「彼氏とラブラブでいるための習慣」4つとは?

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いつまでもラブラブなカップルには共通する習慣があるのをご存じでしょうか?今回は羨ましいくらいの仲良しカップルになるための秘訣をご紹介していきます。男性の心にアプローチしてみてくださいね。

(1)感謝の気持ちを忘れない

『お互い元は他人だからこそ、感謝を忘れたら愛情も薄れちゃう』(27歳/広報)付き合いが長くなると「ありがとう」などの感謝の言葉が少なくなってしまいがち。彼からの親切なエスコートに、どれだけ慣れても感謝を忘れてはいけません。また、誕生日やバレンタインなどは日ごろの感謝を伝える良いタイミングです。普段なかなかお礼が言えていないときは、こうしたイベントごとを上手に利用しましょう。

(2)料理に心を込める

『凝ったものじゃなくても、今回はこうしてみたよ!味どう?って俺の好みにしてくれようとする心が嬉しい』(30歳/公務員)長く付き合えば料理を作るタイミングも増えるでしょう。決まった献立が完成していると、男性もちょっと飽きを感じるかもしれません。同じ献立でもレシピを変えたり、彼の好みに合わせて新しい料理に挑戦するなどしましょう。料理に対する工夫は彼にしっかりと伝わるはずですよ。そして何より料理からは深い愛情が感じられるものです。

(3)喧嘩した後

『じゃあ喧嘩はここまでねって彼女が言ってくれるから、いつも次の日には仲良しに戻れてて感謝しかない』(25歳/美容師)喧嘩した後の対応も、ラブラブでいるためにはとても大切です。そのまま気まずい状況が続けば、二人の仲にも亀裂が入ってしまうでしょう。ラブラブカップルは喧嘩した後でも笑顔で過ごせる努力をします。そのためにはまず、喧嘩の原因としっかりと向き合って仲直りすることが大切ですね。そして引きずることなく、いつもの仲良しの二人に戻るのです。

(4)喜ばせる努力

『サプライズとか、帰りにコンビニのスイーツ買うことぐらいでも、そこに相手への愛情があることがなにより大事だよね』(27歳/販売)好きな人が喜んでくれると嬉しいですよね。その気持ちをいつどんな時でも忘れないようにしましょう。付き合っていればどうしても相手のことが嫌になってしまう時もあります。また、自分のことで精一杯になってしまう場面もあるでしょう。そんな時でも、相手を喜ばせたいという気持ちを忘れないようにすると、自然と行動が変わってくるものです。 ちょっとしたことの積み重ねが2人の関係性を変えます。今回ご紹介した方法を含め、「2人を仲良くさせるためには何ができるか」を日常的に考えていきましょう。(恋愛jp編集部)