「Disney DELUXE 作品愛アワード 2019 Supported by JCB」中間順位発表

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 ディズニー公式エンターテイメントサービス「Disney DELUXE(ディズニーデラックス)」が実施している、興行成績や知名度に左右されず“ファンの愛の深さ”で最も愛されている作品を決定する「DisneyDELUXE 作品愛アワード2019 Supported by JCB」の中間順位上位15作品が発表された。暫定1位は今年、実写版の公開でも話題になった、あのアニメーション映画となった。

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■トップ3はディズニープリンセスの登場作品が独占!

 「Disney DELUXE 作品愛アワード2019 Supported by JCB」は、Disney DELUXEで視聴可能なディズニー、ピクサー、スター・ウォーズ、マーベルの多数の作品の中から選りすぐりの長編190作品を対象として、最も愛されている作品を決定するもの。

 投票は1時間ごとに1回することが可能で、Disney DELUXEに加入していなくても作品への愛がある人なら誰でも参加可能。中間結果1位はアニメーション映画『アラジン』。今年公開された実写版が大ヒットを記録し、再び注目されたこともあり、多くの票が集まっている。

 2位はアニメーション映画『美女と野獣』。アニメーション映画として史上初のアカデミー賞作品賞にノミネートされた作品で、エマ・ワトソン主演の実写版も9位にランクインしている。3位には、今年公開30周年となる『リトル・マーメイド』がランクイン。

 今後の投票によって、まだまだ結果が変わっていく可能性が大いにあるので、あなたも愛するディズニー作品に投票してみては。
 
 「Disney DELUXE 作品愛アワード 2019 Supported by JCB」は、9月23日(月)23時59分まで投票可能。投票すると『東京ディズニーランドホテル「ウォルト・ディズニー・スイート」ご一泊プレゼント』に応募することができる。

「Disney DELUXE 作品愛アワード 2019 Supported by JCB」中間順位
1位:アラジン(1992)
2位:美女と野獣(1991)
3位:リトル・マーメイド
4位:塔の上のラプンツェル
5位:アナと雪の女王
6位:トイ・ストーリー3
7位:アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
8位:リメンバー・ミー
9位:美女と野獣(2017)
10位:ディセンダント
11位:ズートピア
12位:ライオン・キング(1994)
13位:ベイマックス
14位:トイ・ストーリー
15位:ナイトメアー・ビフォア・クリスマス