待望のシーズン3スタート! 今からでも間に合う『バチェラー・ジャパン』の見どころをご紹介
シーズン1、2で大きな反響を呼び、人気恋愛リアリティ番組の仲間入りを果たした『バチェラー・ジャパン』。1人のハイスペックな独身男性=バチェラーをめぐり、20人の女性たちが競い合う姿にハマる人が後をたたないという。そして9月13日(金)、ついに待望のシーズン3がAmazon プライム・ビデオで配信開始となった。



台本もヤラセもなし! “非日常”が生むリアリティに注目


とはいえ、「この手の番組はどうせヤラセでしょ?」「台本があるんじゃないの?」と、疑念を抱いている人もいるかもしれない。

そんな疑惑を真っ向から否定するのは、2代目バチェラーの小柳津林太郎さんだ。

「ないですね。本当に。この番組のリアリティを損ないたくないっていう思いは、僕自身が誰よりも強かったはずですよ」

「あれでヤラセだったなら、むしろ僕は名俳優でしょう!今頃、日本アカデミー賞の新人賞にノミネートくらいできていたんじゃないかな(笑)」



バチェラーはリアリティを保ちながら作品としてクオリティの高いものに仕上げるため、厳しいルールが設けられているという。

エピソード毎にバチェラーは気になる女性にバラを手渡し、もらえなかったらそこで終了。“最後の1人”に選ばれるため、女性たちは熾烈なバトルを繰り広げるのだ。

さらに、撮影裏にもこだわりが。例えば、撮影中はバチェラー以外の男性とは接触できず、スマホも没収され隔離された空間で生活を送らなければならないという。

熱狂的なバチェラーファンである、お笑いコンビ・エレキコミックのやついいちろうさん。自身のラジオでバチェラーをトークテーマにしたり、ゲストに出演者を呼んだり…。まさに筋金入りのバチェラーファン。そんなやついさんは、バチェラーの魅力について次のように語っている。

「シーズン1も大好きですけど、2は傑作ですね。勝者の倉田さんとの物語…もう、映画のような伏線回収になっていて。とにかく一つの物語として、見ていて気持ちよかった。リアルでこんなことがあるなんて、なんて運命的なんだと感動してしまいましたね。この物語性を演出できるだけの映像クオリティこそ、『バチェラー・ジャパン』最大の魅力じゃないかと思います」



まさに“本気の恋愛サバイバル”。「どうせヤラセでしょ」と疑っていた人にこそ、ぜひ見てほしい。



過去最強メンバーに波乱の予感!? シーズン3の見どころは?


中学〜高校にかけてフランスに留学、31歳青年実業家という華々しい経歴を持つ、3代目バチェラー・友永真也さんのキャラクターに注目してほしい。関係者からも「シーズン1、2どちらとも違うタイプ」と期待が高まる。



さらに、今回の女性メンバーは“過去最強にモンスター揃い”との呼び声が高い。キャラかぶりなしの個性的な彼女たちの魅力も見どころの1つだろう。

『バチェラー・ジャパン シーズン3』は、Amazon プライム・ビデオで配信中。シーズン1、2も全話観ることができる。ぜひこの機会にバチェラーの魅力にどっぷりとハマってみてはいかがだろう?

――バチェラー・ジャパン シーズン3/Amazon プライム・ビデオ
(ソーシャルトレンドニュース)

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