目指せ両想い♡片思い中に「好感度を上げるLINEのコツ」とは

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恋愛に慣れていな人が陥ってしまいがちなのがLINEのやりとり。下手を打ってしまうと男性の好感度がだだ下がりになってしまうことも。そこで今回は片想い中の男性に対して好感度を上げるLINEのコツについてご紹介します。

(1)自分のタイミングで送りすぎない

『昼間の忙しい時間帯に頻繁にLINEが送られてくるとウンザリする』(27歳/営業)片想いの女性がまず気をつけたいのが、自分のタイミングでLINEを送りすぎないこと。男性にもそれなりの忙しさがあります。日中ならなおさら仕事で忙しいでしょう。それにも関わらず、ずっと連絡を取らなければならないような返信をしたり、既読を急かしたりするのはNG。自分の暇さを相手にアピールしているだけで、みっともなく写ってしまいます。

(2)相手に興味を持つようにする

『自分のことばかり話すような子は話しててもつまらない』(27歳/建築)好きな相手には自分のこと気になってもらいたいですよね。そんな時についつい自分のいいところを言いがち。しかしそれはただの自分好きな人にしか見えません。大事なのは相手に興味を持って、相手から自分のことを聞いてもらうこと。自分のことを聞かれたら自然と相手のこと聞きますよね。なければ脈なしなので諦めてください……。

(3)下の名前を呼ぶようにする

『下の名前で呼ばれるとドキッとするし、距離が縮まった感じがする』(27歳/マーケティング)好感度を上げるためには、親密な関係を目指すことが大切です。親密な関係を目指すためには、LINEの中だけでもいいので下の名前で呼ぶようにしましょう。実際に会うときは名字にさんづけでもいいかもしれません。すると男性側は、なぜ下の名前で呼んでくれないのか?と疑問に思うはずですので、聞かれたときは素直に恥ずかしいといっておくと印象UPしますよ。

(4)喜びの感情をしっかり伝える

『嬉しい時に全力で喜んでくれる子は可愛いですね』(28歳/証券)なにか嬉しいときはきちんと伝えましょう。伝えないと、なかなか男性から行動してもらえません。こんなことで喜んでくれるのか。と思えば、自然とまた違う小さなことでも何かしてあげたくなるもの。しっかりと喜びと感謝の言葉をLINEでもいいので、お世話になったら伝えるといいでしょう。礼儀正しい女性として好感度が上がりますよ。今回は男性の好感度をUPさせるLINEのコツについてご紹介しました。大切なのは顔が見えなくても立派なコミュニケーションであるということ。ひとりよがりな会話にならないように気をつけましょう。(恋愛jp編集部)