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視聴者から寄せられた投稿メールや、さまざまな欲望を叶えるVTRを見たマツコ・デラックスと有吉弘行が感じたこと、疑問に思ったことなどを独自の視点でトークしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』。

9月11日(水)の放送では、「ドキュメンタリーで破天荒な人のストーリーを見ると、つい笑ってしまう」という視聴者からの投稿について議論する。

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「ドキュメンタリーは、その人の人生なんだから、泣いたり笑ったり共感したり、でいいんだよ!」というマツコと有吉。ふたりはドキュメンタリーの楽しみ方について語り合う。

さらに、自分たちがドキュメンタリー系番組に出ることになったときに、どんなことを語ったらいいか、どんな立ち振舞をしたらいいかを考えてみる。マツコ&有吉の頭を悩ます、ドキュメンタリー番組に出たときの対応とは?

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また、たこ焼きやおでん、小籠包など熱いものは「熱々のまま食べたい」という投稿者の意見についても話し合うマツコ&有吉。

「生きている実感がする」という意見に、有吉と久保田アナウンサーは同意するが、マツコは「少し冷ましたい」と打ち明ける。

上あごをやけどするのが怖くて空気穴を開けてしまう、というマツコに対し、「やけど上等で口に放り込む!」という有吉。それを聞いたマツコは「長い付き合いだけど、今すごく男を感じた」と新鮮な感覚を…。

「歳をとるにつれ、熱いものに弱くなってきた」と悲しそうな顔をするマツコだったが、熱々で食べたいさまざまなメニューを挙げていく。そして最終的にマツコが行き着いた答えとは…?