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9月3日(火)に放送される『徹子の部屋』に、そろって70歳を迎えた風間杜夫と大竹まことが2人で登場する。

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2人は初めて明かす「青春秘話」に花を咲かせる。

演劇青年だった2人は20代の頃、アパートの同じ一室で暮らし貧しさを分かち合った。マヨネーズだけをかけたご飯で飢えをしのぎ、アルバイトで日銭を稼ぐ生活に明け暮れたという。

2人が選んだアルバイトのひとつが、銀座のラーメン店での出前持ち。その店で黒柳もラーメンを食べたことが判明し、トークは佳境に。

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そんな2人が30歳を迎える頃、関係に陰りが出始めた。

映画『蒲田行進曲』などのヒットで知名度を上げる風間と、年収はわずか60万円と喘ぐ大竹の間に隙間風が吹き始めたのだ。

一度は疎遠になってしまった2人が辿った、復縁までの道のりとは?