永野芽郁が唐突に「エモいコメント」を要求!

8月28日、女優の永野芽郁がInstagramを更新。逆光の中で振り向く写真とともに「さ、何かエモいコメントしてくれえ」とフォロワーに“無茶ぶり”をしたところ、称賛から大喜利風の回答までさまざまなコメントが寄せられている。

永野芽郁 Instagram

<耳マンのそのほかの記事>

永野は「さ、何かエモいコメントしてくれえ」と綴り、「#写真に一言てきな」「#私が一言はただただ暗くなる」というハッシュタグを添えて1枚の写真をInstagramに投稿した。写真左上の光源からまぶしい光を浴びながら、カメラの様子を伺うかのように振り向きざまに視線を向ける永野。手の形は指揮者のようにもファイティングポーズのようにも見えるが、どういったシチュエーションなのかは判然とせず、彼女のとらえどころのない魅力が表現されたかのような1枚になっている。素晴らしい写真なのは言うまでもありませんが、あらためて「エモいコメント」と要求されると、なかなか難易度が高い気がいたしますっ……!

あの手この手で“エモ”を追い求めるファンたち

永野が求める“エモ”を満たすべく、ファンからはさまざまなコメントが殺到。「神レベルでかわいい」「光を味方にしすぎ」「透明感ハンパない」といった直球の褒め言葉のほか、「夏の終わり」「夕暮れの天使」などポエティックなコメントも続々と寄せられた。また「ここが、鼻」「ザビエル」「光合成なう」「五郎丸ポーズ」と大喜利風の回答を披露するものや、「エモい……とは」「エモいってむずい笑」「まずエモいがわかっていないという」と“エモ”の定義に戸惑うフォロワーも続出していた。

そんなコメント欄の反応に「たしかに、エモいコメントってむずいな笑ありがとう」と反省しつつ感謝を表した永野。ファンとのチャーミングな交流を通じて得た経験値(?)を活かして、ぜひ今後も女優としてエモい芝居をたくさん披露していただきたいものですっ!

HEW