大好きが急降下…カレの愛が一気に冷めちゃう「地雷LINE」4つ

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あなたが酔っている時、嫌なことがあったときのLINEは要注意です。弱っているときだからこそ、大好きな彼に慰めて欲しいという気持ちはよくわかりますが、ひとつ間違えたら彼から幻滅されてしまうきっかけに繋がります。今回は、カレの愛が一気に冷めちゃう「地雷LINE」について4つご紹介します。

(1)ひとり反省会LINE

『ひとり反省会は一人でやって……。送ってこられても反応に困る』(29歳/サービス)とくに多いのが、飲み会が終わった後「あんなこといわなきゃよかった」「みんなにどう思われたかな」など、ひとり反省会のネガティブなLINEを彼に送ってしまうこと。「あのときどう思った?」「ひいたよね」など、彼が返答に困る内容もしばしば。「大丈夫だよ」「誰も気にしてないよ」という言葉を期待してしまいますが、ネガティブな心理状態の時は、LINEでの連絡控えた方が無難でしょう。

(2)語っちゃうポエムLINE

『ポエム送ってこられるのはサムい』(27歳/企画)愛を語ったり、このご時世を嘆いたり、いわゆる「サムい」内容のLINEには気をつけましょう。また彼に心配して欲しいという女心もよくわかりますが、「精神的弱い」というような内容もNGです。

(3)返事の催促LINE

『忙しくて返せなかっただけなのに、返信の催促されるとウンザリする』(28歳/SE)既読はついているのになかなか返信がもらえない、という経験をした人も多いはず。「何かまずいこと言ったかな」や「わたしのこと怒ってる?」など不安に思うこともあると思います。そんな時「もしもーし」「忙しい?」「怒った?」など、返事を催促するLINEは面倒に思われてしまうので控えましょう。

(4)酔った勢いの長文LINE

『酒の勢いですごい長いLINE送ってくるのは迷惑!』(29歳/コンサル)酔った勢いで彼への思いを長文で送ったり、自分への思い聞き出そうとしたりするのはやめましょう。受け取った側は、相手が酔っていることにぐ気がつくもので、「今は関わりたくない」や「酒癖悪いのかな」と思われてしまい、今後の彼との仲が危うくなる可能性があります。その時のテンションやナイーブな気分に左右されたLINEは控えましょう。自分では気がつかなくても、感情的な文面になっていたり、相手に不快にさせる内容になっていることはよくあります。そういう心理状態の時だからこそ、あえて連絡は控えるようにしましょう。(恋愛jp編集部)