「稲ちゃんがファンといかがわしいこと」と暴露

写真拡大

お笑いコンビ・アインシュタインの稲田直樹(35歳)が、8月10日に放送された「お笑い向上委員会」(フジテレビ系)に出演。ファンの女性に手を出し、電話でいかがわしいことをしていると暴露された。

この日、稲田とラジオ番組で共演しているケンドーコバヤシが「アインシュタインって今ものすごい人気なんです。 もう『キャー稲ちゃん!』やった。西のアインシュタイン東のEXITって言われてるぐらい」と語る。

そしてケンコバは「俺が稲田モテへんと決め付けて、お前はファンに手を出せと許可出しちゃったんです。稲田の初期の人気のなさ見てたから、かわいそうやからお前は(ファンに)手を出してええよみたいに言うてたら、こいつ存分に大暴れしちゃってるんですよ」と暴露。

ケンコバによると、稲田がファンに「ホテルへ行こう」と誘って断られると2日間電話に出ず毛布にくるまっていたり、また別のファンの人にリードされながら電話でいかがわしい会話をしているという。稲田は「今が夏休みです」と急に訪れたモテ期を大事にすると語った。