横浜市立大病院 メール誤送信でがん患者情報3400件分を漏えい

ざっくり言うと

  • 横浜市立大病院は、がん患者の情報約3400件分を漏えいさせたことを発表した
  • 医師同士での情報共有の際に、宛先不明のメールアドレスに誤送信したという
  • 誤送信が発覚した後に削除を依頼したが、返信はないそう

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